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2012年2月 8日 (水)

NetAudio 05 の付録に関して

NetAudio 05 の付録に、SSC-Xの評価版が収録されています。

この評価版に関してですが、インストール後に30日を経ていなくても、2012年3月31日までしか動作しない設定になっております。

現在、S&K AudioのWebサイトからダウンロード可能な評価版は、2013年3月31日まで有効なものとなっており、評価期間をしばらくの間、60日間とさせて頂いております。

2012年3月31日を超えて、SSC-Xを評価していただく場合は、S&K AudioのWebサイトからダウンロードを行ってください。

なお、新たにインストールされる場合は、古いSSC-Xをアンインストールしてから行ってください。

ご迷惑をおかけします。

S&K Audio

2011年12月 1日 (木)

SSC-Xがリリースされました。

SSC-01の後継ソフトのSSC-Xがリリースされました。

S&K AudioのHPから評価版がダウンロードできます。

評価版は30日間限定です。2Wayのクロスオーバーとフォノイコライザーのオプションが付いていますので、SSC-Xのほとんどの機能をお試しいただけます。

2011年10月27日 (木)

PhilePlayer2_R6

PhilePlayer2のRelease6がダウンロードできるようになりました。Net Audio Vol.4で配布されているものより、新しいものです。対応できるUSB DACの数が増えました。

http://www.skaudio.jp/download/default.html

2011年10月25日 (火)

最新ソフトウェアー SSC-X その1

SSC-01の後継ソフトウェアーであるSSC-Xを2011年12月1日にリリースします。
このブログでは、新しい SSC-X 機能や特徴を紹介していきます。

Ssc_x_1
この画像は、SSC-Xのメイン画面、ファイル再生画面そしてプレイリスト画面をキャプチャーしたものです。
メイン画面は、PCのディスプレイの右端に配置されます。
入力切替とボリューム、ステレオのレベルメータなど、最低限必要なものが表示され、あまりスペースをとらないデザインになっています。
ファイル再生画面は、アルバムの画像と制御ボタンというシンプルな構造です。
最大化ボタンをクリックすると、メイン画面とドッキングし、全画面表示になります。

Fullscreen

プレイリストは、音楽ファイルが入っているフォルダーを単位として、カードが横に並んだ形式で表示されます。
フォルダーのカードをダブルクリックすると、ファイルのカードが表示されます。
ファイルのカードをダブルクリックすると曲が選択されます。
フォルダーを単位とすることで、多数の楽曲を登録しても使いやすいGUIになってます。
SSC-Xでは、Microsoftの Surface 2.0 という技術を導入し、タッチパネルでの操作も考慮した設計になっています。
プレイリストにはスクロールバーがありません、指でもマウスでも簡単に画面スクロールが可能な、楽しいGUIになっています。
Playlist


2011年7月 8日 (金)

(続報) WASAPI再生の不具合修正 PhilePlayer2 R4

PhilePlayer2 R2/R3に、以下の問題があります。

(1)再生位置を示すスライダーが動かない。
(2)スライダーをマウスで動かしても、先頭にもどる。
(3)CPUの負荷が高い。

このような症状が出ているPhilePlayer2をお使いの場合は、最新のR4に更新してください。
なお、雑誌の付録で配布されたPhilePlayer2では、上記のような問題は発生しません。
ただ、いくつかの問題の修正がされているので、PhilePlayer2 R4に更新されることをお勧めします。

更新を行う場合は、既にインストールされたPhilePlayer2をアンインストールしてから、
新しいPhilePlayer2をインストールしてください。

ご迷惑をおかけしており、申し訳ありません。

WASAPI再生の不具合修正 PhilePlayer2 R4

PhilePlayer2はR2/R3でWASAPIの再生に不具合がありました。大変ご迷惑をおかけしました。

修正版が出ております。こちらからダウンロードできます。

2011年7月 2日 (土)

SSC01 Ver2.1 R3 と PhilePlayer2 R3 をリリース

SSC01とPhilePlayer2の R3 がダウンロードできるようになりました。

群遅延補正時に位相が線形でなくなる場合があるという不具合を修正しました。

2011年5月27日 (金)

スピーカー測定データ

PhilePlayer2の機能に、テキスト形式で書かれた周波数特性を読み込んで補正するというものがあります。

下記のURLには、最近、よく雑誌で見かける小型のスピーカーの特性が掲載されています。

http://www.stereophile.com/content/harbeth-p3esr-loudspeaker-measurements

他にも、このWebサイトには、さまざまなスピーカーの測定結果が掲載されてます。

お持ちのスピーカーのデータをみつけることができたら、是非試してみてください。

上記のURLから適当に作成したデータを作成しました。参考にしてください。

「P3ESR.csv」をダウンロード

2011年5月 7日 (土)

PhilePlayer2 と SSC-01 Ver2.1 のR2をリリースしました

機能の追加はありませんが、ファイル操作の応答性が改善されています。どちらも、古いバージョンをアンインストールしてから、インストールを行ってください。

こちらからダウンロードできます。

2011年3月26日 (土)

PhilePlayer2 と SSC-01 Ver2.1 をリリース

PhilePlayer2 と SSC-01 Ver2.1 をリリースしました。
SSC は、.NET のバージョンを PhilePlayer2 に合わせて 4.0 に変更し、バグの修正を行いました。
どちらも、古いバージョンをアンインストールしてから、インストールを行ってください。

こちらからダウンロードできます。

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